昨日(4日)、中国は安徽省の黄山のふもとで「流雲」という雲が流れる幻想的な景色が出現したというニュースです☆ 以下CCTV.comの記事の抜粋(直訳)です。。。
11月4日、皖南(かんなん)黄山のふもと塔川において、「流雲」といわれる珍しい景色が見られた。
塔川の東の山あいのくぼ地から一筋の「流雲」がゆっくりと西へ流れると、高いところから見渡した塔川の村落は「流雲」に包まれ、まるで雲海のなかを浮遊しているようだった。ただ、山の峰だけははっきりとして見えていた。(from CCTV.com)
“黄山を見ずして、山を見たというなかれ”のあの有名な黄山のふもとで出現した奇観らしいです。。。すごく幻想的な景色です〜 (o^-^o) [続き]からはもう少し写真が見れますよォ〜☆ >>>>博客村 排行傍 >>>>博客 排行傍
☆皖南☆
皖南(かんなん)とは安徽省の蕪湖、宣城、馬鞍山、銅陵、池州、黄山を含む長江以南に位置する都市(地域)のこと。
昨日から急に冷え込んできましたァ。。。 (((=_=)))ブルブル
といっても、私が住んでる所では、まだ15、6℃くらいはあるんだけれど・・・ (;^_^A でも、北の方ではかなり冷え込んでるということで、北京ではなんと初雪が降ったそうです w(゚o゚)w
しかも22年来で最も早い初雪だったということで、あの万里の長城(箭扣長城)もすっかり雪化粧をほどこされたそうです。以下関連ニュースの一部抜粋です。。。
11月1日早朝5時から午後3時にかけて、22年来最も早い初雪が北京で観測された。統計データによると、市街・南部各地域での10時間にわたる降雪量は7ミリメートルを超え、大雪レベルに達した。このうち降雪量が最大だったのは、12ミリメートルの積雪が観測された石景山地域で、最近10年の中でも稀にみる豪雪に見舞われた。
今年の初雪は極めて早く訪れた、平年の11月29日より1カ月近く早く、この22年来最も早い初雪となった。北京で気象観測史上最も早く初雪が観察されたのは1960年10月26日、2番目は1987年10月30日で、今年は観測史上3番目に早い初雪となった。(from 人民網)
11月1日、悠久の歴史の舞台、北京の「箭扣長城」では秋の雪による美しい雪化粧がほどこされた。それはちょうど銀白色の長い龍が大地に横たわっているような絶景で、見る者を魅了し時の経つのを忘れさせてしまうほどだ。(from 新民網)
とにかく季節の変わり目ですので、みなさまも風邪には十分お気をつけくださいませ〜☆ [続き]からはもう少し万里の長城(箭扣長城)の写真が見れますよォ☆ >>>>博客村 排行傍 >>>>博客 排行傍
今日は、久しぶりに美しい風景をご紹介☆
7月に入って雨季を迎えているチベット自治区の北部、ナチュ(那曲)地区より40キロ以上離れた草原に、完璧な半円の虹が出現したそうです。 以下網易の記事の抜粋(直訳)です。。。
7月10日夕方、チベット自治区の北部に位置するナチュ(那曲)地区より40キロ以上離れた「62巴角道班」付近において、雷雨が降った後、草原の地平線に虹がかかった。
チベットでは、7月以来ほとんどの地域で雨季に入り、草原ではしばしば雨が降った後に、美しい虹が見られるようになった。これはチベット北部の草原の雨季ならではの特色となっている。(from 網易)
こんな虹、アニメとかでしか見たことないですねェ〜 (;^_^A すごいのひと言です (o^-^o) [続き]からはもう少し写真が見れますよォ〜☆ >>>>博客村 排行傍 >>>>博客 排行傍

































