2006年12月13日 (水) | 編集 |
台湾の実力派アーティスト、任賢齊(リッチー・レン)は2005年、約9年間所属した滾石唱片(ロック・レコード)を離れ、EMI台湾に移籍。05年6月には新アルバムの制作を開始し、06年2月に移籍後第1弾となる 『 老地方(いつもの場所で) 』 をリリースした。そのリッチーが、12月8日に日本でコンサートを開いた。
06年11月から12月にわたって、中国政府・文化部は「日中文化フェスティバル」を開催。練馬文化センター(東京都練馬区)でのリッチーのコンサート「いつもの場所で」も、このフェスティバルの一環として企画されたものだ。翌年に国交正常化35周年を控え、日中が新たな節目を迎えようとするこの年に、ライブ名を移籍後初のアルバムタイトルと同じにしていることや、リッチーにとっては奇しくも単独で行う初の日本ライブであるところが、彼の新天地からの再出発を表しているようだ。( from searchina.ne.jp )
ライヴでは、日本語でMCをしたり、中国テイスト、日本テイスト織り交ぜながら、ファンサービスたっぷりだったようですねェ。 やっぱり「心太軟」と「對面的女孩看過來」は名曲ですぅぅぅ (*^.^*) いつ聞いてもあったか〜い気持ちになりますねェ (^ー^* ) ちょっと聞いてみたい方は続きを・・・ ⇒ FC2 排行傍 ⇒ 部落格 排行傍
2006年12月13日 (水) | 編集 |
台湾の人気スター陳柏霖(チェン・ボーリン)がフジテレビのゴールデンタイムに放送のドラマ 「 東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜
リリー・フランキーの人気小説を原作にしたこのドラマ。もともとチェン・ボーリンが演じる役柄は原作には書かれていなかったのだとか。主演の速水もこみちの隣に住む、台湾から来たバーテンダーを演じるというチェン・ボーリン。今回のゲスト出演に興奮している彼だが、日本語のセリフを覚えなければならないため日々日本語の練習に余念がないのだとか。
日本で200万冊のベストセラーを記録し「本屋大賞」を受賞した長編小説「東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~」。11月18日(土)には大泉洋が主演、「土曜プレミア」枠で放送され反響を呼んだ。2007年春には、オダギリジョー主演の映画版も公開される予定。チェン・ボーリンが出演するフジテレビドラマ版は、2007年1月8日の夜9時から放送される予定。( from LIVE TAIWAN )
大泉洋さんが主演したスペシャル版もよかったですねェ (ノω・、) 今度はチェン・ボーリンも出るドラマ版も見なきゃいけないですぅぅぅ (*゚ー゚*) ⇒ FC2 排行傍 ⇒ 部落格 排行傍
華流旋風 陳柏霖(チェン・ボーリン)IN「康熙来了」
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