2007年04月19日 (木) | 編集 |
中国の山西省長治市の「上党堆錦」は、唐代に始まった、繊細なデザインを元に鮮やかな柄の絹織物を使って完全手作業で図柄を軟らかく浮き彫りに見えるように作った芸術品。作品中の人物や動物ははとても生き生きと描かれ「立体国画」との呼び名もあるほどだ。長年にわたり、手作業の複雑さや市場化普及の難しさをめぐり、同市の堆錦研究所の美術工芸師たちは系統的な研究を重ね、特色ある中華民間芸術を救済している。( from livedoor NEWS & bbs hnol.net ) こういったのも好きなんですよねェ…ステキ (*^.^*) ⇒ FC2 排行傍 ⇒ 部落格 排行傍
中国文化芸術 6
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