2007年05月25日 (金) | 編集 |
陽朔漓江の美しい風景あれこれ…一応、私も中国はいろいろ旅行したけど (と言ってもそんなに行ってないけど^^;)、もう一度行ってみたいなあって思うところは、桂林にほど近い「陽朔」という町…写真のような山水画の風景の中をレンタル自転車でサイクリングしたり、何故かすごい多いおしゃれなカフェでお茶したり。。。 こういう写真を見るとまた行きたくなりましたァ (o^-^o) 桂林に行くのなら陽朔がオススメですョ♪ ⇒ FC2 排行傍 ⇒ 部落格 排行傍
★陽朔総合情報 ALA!中国
2007年05月23日 (水) | 編集 |
【定点調査】食・外食に関する消費者意識調査2007
★恋人あるいは配偶者と外食する時、どのお店によく行きますか?
「中華料理店」「欧米風ファストフード」「中華風ファストフード」の順で、「友人との外食」に比べると「中華風ファストフード」の比率が大幅に減って「欧米風ファストフード」に取って代わられている。月収層では、月収の最も高い層と最も低い層でそれぞれ「欧米風ファストフード」がわずかの差ながら最も回答が多くなっている。(グラフは本調査結果を基に作成)。
【調査概要】
1.調査企画:サーチナ総合研究所
2.調査方法:上海サーチナ「新秦調査」上のインターネット・アンケート画面での回答
3.調査対象:上海サーチナ「新秦調査」モニターで北京、上海、広東、四川、遼寧を中心に全国対象
4.調査期間:2006年12月27日から2007年1月8日
5.回答者数:2000人 ( from searchina.ne.jp )
中国の若者も欧米化なんですねェ…ちなみに、私は、中華風ファストフードの「真功夫」がお気にですぅぅぅ (o^-^o) ⇒ FC2 排行傍 ⇒ 部落格 排行傍
2007年05月22日 (火) | 編集 |
2007年5月21日、黒竜江省ハルピン市に住む1市民が13個の「夜明珠」を所有していると名乗り出た。「夜明珠」は中国古来より歴代皇帝に珍重された宝石で、古くは春秋戦国時代(紀元前770年〜紀元前220年)にはその神秘性と希少性に関する記載もあるほど。その色も黄緑や青・オレンジとさまざまで、太陽光に数分当てただけで、暗い室内でも長時間光り続けるのが特徴。国際宝石市場では直径41.8mm、重さ122gの「夜明珠」が74億ドルで取引された例がある。
しかし、この「夜明珠」にはニセモノも多く、人工的に蛍光物質を石の中に注入して作られるという。このためニセモノは数分間しか発光しない。過去にオークションに出た本物の「夜明珠」は72時間連続で発光したという。今回ハルピン市で公開された「夜明珠」は、太陽光に10分間当てると室内で数分間光り続けるそうだが…。( from Yahoo! News )
今回のモノはちょっとアヤシィ〜かな(^ー^; )"~…でもニセモノで十分かもしれない o(^o^)o ⇒ FC2 排行傍 ⇒ 部落格 排行傍
★★★超美品夜明珠101mm(YE-003)★★★

![]() | 夜明珠―謎の宝玉 中村 博明 文芸社 2006-05 売り上げランキング : 397774 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
⇒ 部落格 排行傍 ⇒ FC2 排行傍




















