2007年08月05日 (日) | 編集 |
新華社北京:北京オリンピックの開催を控え、北京市内の複数のレストランでは、中国語メニューの外国語翻訳が行われている。しかし、「四喜丸子」=「4つの嬉しい肉団子」、「麻婆豆腐」=「満面そばかすだらけの女性が作った豆腐」など、余計にわけの分からないものも多く、外国人ばかりか外国語の分かる中国人の失笑も買っている。
こうした状況を改善するため、国内外の翻訳協会と北京外国語大学高級翻訳学院などは3日、北京で、中華料理メニューや老舗企業名の共同翻訳プロジェクトを立ち上げた。8月6日〜9月25日にかけて、全国の翻訳愛好家たちが、英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語、日本語、韓国語への翻訳作業を行う。北京市政府はすでに、統一された「翻訳規則ハンドブック」を発行することを決定しており、「中国人にも外国人にも分かる外国語訳」を目指す方針だ。(from livedoor News)
料理の名前の翻訳って難しいですよねェ・・・ 思わず笑っちゃったけど (^∇^) ところで、山椒がたくさん入ってる本場四川風の「麻婆豆腐」は、何を隠そう私の大好物ですぅぅぅ (o^-^o) ⇒ FC2 排行傍 ⇒ 部落格 排行傍
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