中国初の月探査衛星「嫦娥1号」、ロケット残骸が落下
2007年10月26日 (金) | 編集 |
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 24日午後6時5分に中国初の月探査衛星「嫦娥」を打ち上げた長征3号A型ロケットの残骸が同6時16分ごろ、貴州省内などに落下した。中国新聞社によるとこれは予定通りの落下で、民家を直撃した部品はあったが、住民にけが負傷はなかったという。また、中国メディアは貴州省以外に、湖南省や台湾南東の太平洋にも落下したと報じた。中国では内陸部でロケットを打ち上げるため、陸上への残骸の落下が避けられない。現在、建設計画が進んでいる海南省の打ち上げ基地が完成すれば、リスクが少ない海上へ落下させることが可能になる。写真上は貴州省民家を直撃したロケットの残骸。写真下は耕作地に落下したロケットの一部。推進剤のタンク部分とみられる。(from searchina.ne.jp大衆網
 けが人が出なくてホントに良かったですよねェ (〃´o`)=3 フゥ でも住民はビックリしただろうなァ。。。  ・・・> FC2 排行傍  ・・・> 部落格 排行傍

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