2007年12月13日 (木) | 編集 |
南京市にこのほど登場した「棺桶旅館」は、蓋つきの黒い木箱のベッド、旅館周辺には本物の墓地、時々聞こえてくる犬の遠吠えや草木のなびく音で身の毛もよだつスリリングな旅館だ。「北京晩報」が伝えた。考案者の焦美閣さんは、「海外の棺桶旅館はほとんど心理療法で利用されている。精神障害者の多くは、自殺願望があったり、苦痛から開放されたいばかりに死を考えている。彼らに一度死の感覚を体験させ、生きることの大切さを実感してもらいたい」と語る。宿泊条件として、スリル体験に利用する場合は、心臓病などの疾患がなく健康であること。心理療法で利用する場合は、付添いの同行が必要としている。南京市郊外にある同旅館の宿泊費は1人1泊50元。(from 人民網 & sina)
怖がりの私には絶対泊まれないィィィ・・・ 日本だとバラエティで罰ゲームに使われそう 〜(m´ρ`)m ・・・> FC2 排行傍 ・・・> 部落格 排行傍
2007年12月13日 (木) | 編集 |
12日付の中国紙、中国青年報によると、中国青少年研究センターなどがまとめた青年に関する報告は、16〜35歳のニート人口が2005年に約1216万人に達し、若者の就業率が低下していると指摘した。同年齢層の約3.2%を占めるが、報告は、働く意志がないとは限らず、就学や就業に備えている人が多いと分析した。ニートは「通学せず、仕事に就かず、職業訓練も受けていない人」を指し、日本では15〜34歳の年齢層で62万人(06年)程度とされる。(from msn NEWS & sina)
人口自体が多いから当たり前なんだろうけど、数字だけを見るとすごい数ですよねェ〜 σ(^_^;) ・・・> FC2 排行傍 ・・・> 部落格 排行傍
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