北京五輪主題歌は韓国人気歌手Rainが歌うことに!?
2008年01月07日 (月) | 編集 |
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北京五輪主題歌は韓国人気歌手Rainが歌うことに!?

 北京五輪組織委員会が、北京五輪のテーマ曲を歌うアーティストとして中国出身者ではなく、韓国の若手人気歌手Rainさん(25)=写真左下=に打診したとの情報が広がり、中国で波紋が広がっている。7日付で瀟湘晨報が伝えた。あるネットサイトのアンケートによると、テーマ曲を歌って欲しいアーティストのトップは王菲(フェイ・ウォン)=写真右下=さんで全体の67%を占めた。このためネットの掲示板などでは「大変な誤りだ」「華人にも有能なアーティストがそろっているのに外国人にテーマ曲を歌ってもらう必要があるのか」と反対の声が広がっているという。(from searchina.ne.jp大洋網
 普通に考えてもちょっとおかしいですよねェ〜 きっと誰かが変な情報を流したんでしょうねェ〜 ヾ(・ω・o)   ・・・> FC2 排行傍  ・・・> 部落格 排行傍


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21年前の双子取り違えが判明 -北京-
2008年01月07日 (月) | 編集 |
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21年前の双子取り違えが判明 -北京-

 北京市で都市部住民と農村部住民が21年前に病院で新生児を取り違えていたことが判明した。都市部で育った青年は生みの親の元に戻ることを渋り、都市と農村の地域格差が実の親子の関係にも暗い影を落としていることが中国各紙の6日までの報道で分かった。北京市通州の農村部に住む潘秀華さんは1986年、通州の病院で双子を出産したが、2人の背格好や容姿が全く似ていないことが気になっていた。昨年友人から「お宅の長男と似た男性を街で見かけた」と聞き、向南さんという青年に会ってみると長男とうり二つで、血液鑑定の結果、実の子と判明した。向南さんは都市部に住む鐃秀栄さんが21年間育ててきた青年だった。一方、潘さんが2男と思って農村で育ててきた義武さんは、鐃さんの息子と分かり、赤ちゃんのときに病院が取り違えていたことが判明した。
 血縁重視の農村部で暮らす潘さんは向南さんに戻ってきてほしいと願うが、向南さんは北京市の大学を卒業して自家用車もある都会っ子。飲料水はすべてミネラルウオーターで育った。農村暮らしは望んでいない。当初は血液鑑定も嫌がった。一方、農村部で育った義武さんは高卒後、都市部で出稼ぎ労働者となった。鐃さんは実子と知った後「資金を出すから運転免許を取ったら」と勧めたが「免許を取っても車が買えないよ」と断り、実母とは距離を置いているという。病院は双方の家庭に慰謝料約50万元(約750万円)を支払うことになったが、取り違えで入れ替わった2人の命運の差は埋めようがない。ただ子ども3人は仲良しになり、一緒に旅行したりしているという。<写真は都会で育った向南さん(左)。中央は双子として農村で育てられた義武さん。右は長男>(from msnsina
 こうやって奇跡的に判ったケースのほかに、今でも判らないままのケースってあるんだろうなァ〜 でも、どっちが幸せなんだろうって考えてしまいますぅぅぅ (- -;)  ・・・> FC2 排行傍  ・・・> 部落格 排行傍

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