2008年04月10日 (木) | 編集 |
10日付中国新聞社電によると、台湾師範大学が開催した歌劇「ヘンゼルとグレーテル」の舞台装置芸術展で、サングラスをかけ菓子の入った紙包みを提げた蒋介石の銅像が披露された。同展は、師範大学学生による「ヘンゼルとグレーテル」上演に伴う活動だ。最近、台湾では蒋介石をモデルにしたキャラクター・グッズも発表されているが、銅像を見た年配者からは「蒋介石公に対する侮辱だ」などの声も出ているという。歌劇「ヘンゼルとグレーテル」は、ドイツの作曲家エンゲルベルト・フンパーディンクの作品。初演は1893年で、ドイツ・オペラの19世紀末における代表的作品とされている。(from searchina.ne.jp & 網易)
何の役でサングラスをかけることになったのかなァ〜??? よく見たら紀念堂の「堂」がキャンディーの「糖」になってるしぃ。。。妖精の役かなんかなのかなァ〜 (o^-^o) ・・・>博客村 排行傍 ・・・> 博客 排行傍
★関連ニュース★
・蒋介石・経国親子がQ版貯金箱に―台湾
| ホーム |













