7月の「金曲奨」で最優秀男性歌手に輝いた人気歌手・曹格(ゲイリー・ツァオ)が、噂になっていた結婚報道に対して、みずから直筆サイン付きコメントで認めたというニュースです。上の写真はゲイリーとその直筆コメント。以下その記事の抜粋です。。。
台湾人スタイリストとの“できちゃった婚”が報道されてから、マスコミの前に出ることを避けていた人気歌手、曹格(ゲイリー・ツァオ)。今回の報道に対し、11月に開かれるコンサートのための売名行為ではないかと疑惑や憶測が飛び交ったが、27日、ゲイリーは直筆サイン付きで結婚の事実を認めるコメントを発表した。彼は、直筆コメントで「今、幸せを実感しています。僕は共に人生を楽しく歩んでいける、特別な人を見つけました」と語った。
9月12日にマレーシアで結婚登記の手続きを行ったゲイリー。今月23日には、名曲「背叛」の歌詞を担当した友人、阿丹(アダン)やマネージャーらを招き、マレーシアで祝宴をあげたという。ゲイリーとは同い年で29歳の新婦、呉速玲(ウー・スーリン)はもうすぐ妊娠3か月。新婦はウェディングドレスを着ることもなく、円卓は5卓のみで、シンプルなお披露目となったようだ。(from searchina.ne.jp & sina)
気になる奥様になった呉速玲(ウー・スーリン)さんの写真は[続き]から少しだけ見れますよォ〜☆ あと、ゲイリーの曲で私のおすすめ曲も♪ ・・・>博客村 排行傍 ・・・> 博客 排行傍
台湾で同性愛者によるパレードが行われたというニュースです。驚いたのはその参加人数。1万8000人という人が同性婚などを訴えたということです。以下その記事の抜粋です。。。
2008年9月27日、台湾で同性愛者による恒例のデモ行進が行われ、1万8000人が集結した。今回で6回目の開催となるこの催し、6年前の発足当初は参加わずか500人だったものの、年々大規模なものへ成長している。チャイナフォトプレスの報道。
6年前には参加者のほとんどが男性だったが、今年は女性も数人加わり、ボンテージルックや上半身ヌ-ドなど、過激なビジュアルで参戦する者も登場。性風俗に関連する法律の改善を訴える団体も多く参加し、売買春に関する罰則規定の不公平さや、アダルトサイトを利用したフィッシング詐欺撲滅などについて強くアピールした。
さらに、「同性愛者伴侶協会」は同性婚の合法化を訴えた。主催の陳敬学(チェン・ジンシュエ)さんによると、彼はパートナーと事実婚の形態をとって数年を経ており、家族や友人など周囲にも認知されているにも関わらず、法的な保障を得られないとして不満を訴えている。(from Record China & 網易)
アメリカやヨーロッパでのニュースは何度か見たことあるけど、台湾でも行われていたんですねェ。。。はやく変な差別なんかが無くなればいいんだけど。それにしても、大胆ですぅぅぅ (*^.^*) [続き]から写真とその様子の映像が見れますよォ〜☆ ・・・>博客村 排行傍 ・・・> 博客 排行傍


























