21日、第19回世界スーパーモデルコンテスト中国地区決勝大会が行われ、グランプリに16歳の女の子、ジャオ・イーシャン(趙翊杉)さんが輝きました。
最近、中国国内では低年齢者によるミスコン出場について物議を醸したばかりなので、今大会でまた高校1年生の女の子がグランプリを受賞したとして話題になっているようです。以下関連ニュースの一部抜粋です。。。
12月21日午後、第19回世界スーパーモデルコンテストの中国地区の決勝が広東省観瀾湖高爾夫東莞会所で行われ、河南省出身のジャオ・イーシャン(趙翊杉)さん、重慶市出身のジャオ・イーティン(趙一婷)さん、西安市出身のワン・レイ(王蕾)さんがそれぞれ、グランプリ、準グランプリ、第3位を獲得した。(from QQ.com)
グランプリに輝いたジャオ・イーシャンさんは身長175cmの高校1年生の16歳、これまでで最も若い中国のモデルとして世界大会に出場することになった。
先日、今大会の西南地区ではゾウ・リンイン(鄒林穎)さんが優勝した際、彼女が14歳だということで低年齢者のミスコン出場について物議を醸した。今回の決勝大会で16歳のジャオ・イーシャンさんがグランプリを獲得したことでまた低年齢化が話題となっている。(from 広東新聞網)
ちなみに、今月9日に行われた「新シルクロードモデルコンテスト」の第3位の女の子も16歳で、また、先月行われた「ミス中国」の地方大会で優勝した女の子も15歳だったそうです。日本では珍しくないけど、中国ではまだ中高生のミスコン出場は物議を醸すようですぅ。。。 [続き]からはもう少し写真が見れますよォ〜☆ >>>>博客村 排行傍 >>>>博客 排行傍






















