このほど、「中国で最も幸福感のある都市」2008年度版ランキングが発表されたようです。その気になるランキングの中身とは??? (o^-^o) 以下関連ニュースの抜粋です。。。
「2008中国最も幸せ感のある都市」ベストテンの結果が25日、中国西南部の都市昆明で発表された。
ベストテンは順に、杭州、寧波、昆明、天津、唐山、仏山、紹興、長春、無錫、長砂となっている。そのうち、杭州は5年間連続でベストテン入りしているため、金賞を獲得した。
このランキングは中国新華社「瞭望東方週間」の主催によるものです。自然環境、文明度、ビジネスチャンス、医療衛生のレベル、生活の便利さなど12の項目を参考にして選考を行ったということである。
各項目別では、鞍山市が最も人情味のある都市、深セン市が最もビジネスチャンスのある都市、威海市が交通状況の満足度の最も高い都市、上海市が生活の便利さの最も高い都市、北京市が医療衛生レベルが最も高い都市、南京市が教育の満足度の最も高い都市、海口市が環境の最もいい都市、大連市が文明度の最も高い都市、重慶市が発展のスピードが最も高い都市に選ばれたということである。(from china.org.cn & 網易)
さて、皆さんが行かれたことのある都市はありましたかァ??? それにしても、杭州の5年連続ベストテン入りってすごいですねェ〜 lam☆的には最も人情味のある都市、鞍山市(遼寧省)がちょっと気になりましたァ (o^-^o) [続き]からはベストテン都市の写真が少し見れますよォ〜☆ >>>>博客村 排行傍 >>>>博客 排行傍
☆中国地図 - JChere☆
http://map.jchere.com/
最近、上海でオープンしたスーパーで日本のリンゴが2個一組10万円(8000元)で売られているというニュースですぅ☆
ネットでも話題になっている超高価なリンゴは、上海浦東の第一八佰伴新世紀食品城(Chef's Pantry)で売られているもので、すでに4個も売れたということです。。。以下SOHU.comの記事の一部抜粋です。。。
2個で8000元のリンゴ。表面には“招き猫”の絵と“寿”という文字。
先日、上海浦東にオープンしたばかりの第一八佰伴新世紀食品城(Chef's Pantry)で、日本から輸入された超高価なリンゴが売られて話題となっている。2個一組8000元のリンゴのほかに、1個2009元もする“新年苹果(新年リンゴ)”や1個100元のリンゴも売られている。
昨日、ネットの電子掲示板でも「スーパーに8000元もするリンゴが現れた」と、ネットユーザーの間で話題になっていた。
リンゴを販売しているのはある貿易会社。その貿易会社の総経理である日本人女性、斉藤さんは「これらのリンゴは日本の青森県産で、特殊な方法で作られたものです。作り方はリンゴの表面に黒い紙を張り太陽光を遮断して作ります。ただリンゴの実が成長するのにあわせ毎日紙を張り替えなければなりません。それはとても高い技術が必要です。平均1000個のうち4、5個しかできません。」と話した。
実際の売れゆきは、19日に店がオープンして以来、2人の中国人客が2個一組8000元の“招き猫”の絵が入ったリンゴを購入していったという。
斉藤さんは、「日本ではこういうリンゴは人気はあるけれど、高価なので普通の人は買わないですね。ほとんどが贈答用として買われていきます。もし売れゆきがよくなければ、値段を下げることも考えています」と話した。(from SOHU.com)
これって私も日本で見たことがある「文字入りリンゴ」ですよねェ〜 ちょっと値段が気になったので、さっき調べてみたら「寿」文字入りリンゴ1個280円っていうのがありましたァ。。。リンゴの種類の違いはあるかもしれないけど、やっぱり2個10万円ってやりすぎですよねぇ ><; [続き]からはもう少し写真が見れますよォ〜☆ >>>>博客村 排行傍 >>>>博客 排行傍
☆「寿」文字入り林檎1個280円|創作文字絵入りりんご☆
http://www.2525258.co.jp/SHOP/MJ-KTB.html





























