2008年03月10日 (月) | 編集 |
入学・就職を控え、電子辞書商戦が熱気を帯びている。8月の北京五輪をにらみ、今年の新商品は中国語対応モデルの強化が目立つ。“五輪特需”を視野に各メーカーの販売競争が激化している。以下は各メーカーの動向。。。
☆キヤノンマーケティングジャパン
☆シャープ
☆カシオ計算機
シャープの担当者は「中国語対応機種へのニーズは北京五輪で加速している」と説明。中国語圏への旅行者やビジネスマンが増えていることから「今後は、一般モデルにも英語と同じように中国語コンテンツが標準装備されるだろう」と予測する。(from Yahoo!News)
思わずキャノンの電子辞書が欲しくなりましたァ〜 (^▽^)/ 広東語もあるし、自分の発音と聞き比べることもできるって、なんだか楽しそう。。。 あとは、お財布との相談かなァ〜 (;^_^A ・・・>博客村 排行傍 ・・・> 博客 排行傍
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