2008年03月23日 (日) | 編集 |
20日、広東省広州市の「新快報」は最近中国国内のサイトで紹介された日本の中国語教材が、中国人の怒りを買っていると伝えた。この日本の教材は、写真付きでインターネット上に紹介されている。写真には「キスしてもいい?」「ホテルへ行こうか?」「今夜は泊まってく?」などの文章が日本語と中国語で表記されているページが写っている。これを見たネットユーザーが「中国人女性を侮辱している」として、激しい攻撃を開始。すでにアクセス数は20万件を突破している。コメントの多くは過激な言葉で日本を非難しているが、「こんなもの、どうってことない」「生きた語学教育としてピッタリだ」「僕も持っているけど、他にもちゃんと教えているし、この部分だけをとりあげて色々言うのはおかしい」といった冷静なコメントもある。あるユーザーは「いつになったら政治は政治、文化は文化と考えられるようになるのか?」とコメントしており、同紙記者も「理性を持って物事を見れば、何が正しいかわかる」と記事を結んでいる。(from Record China & CCTV.com)
この記者さんの点評の通り、ちょっと騒ぎすぎですよねェ〜 たしかに見てて照れちゃう表現もあるけど…(*^^*) ・・・>博客村 排行傍 ・・・> 博客 排行傍
↓↓↓其他也有很多精彩的博客YO〜・*.☆
| ホーム |










