人気女優のリー・ビンビン(李氷氷)の蝋人形が上海のマダム・タッソー蝋人形館に登場し、本人のリー・ビンビンも対面したというニュースです。マダム・タッソー蝋人形館では、映画監督のチャン・イーモウ(張芸謀)、フォン・シャオガン(馮小剛)に続いて、今回のリー・ビンビンで3人目の中国人となったということです。以下猫扑の記事の抜粋です。。。
映画『雲水謡』で「華表奨」と「百花奨」の2つの最優秀主演女優賞を受賞したリー・ビンビン(李氷氷)が、昨日(29日)、上海のマダム・タッソー蝋人形館で、自分の蝋人形と初めて対面した。リー・ビンビンは興奮した様子だった。
今回お披露目となったリー・ビンビンの蝋人形は、彼女が「華表奨」を受賞した時の姿をモデルに作られており、一体あたり100万元以上だという。製作期間は約5ヶ月かかっており、完成したのちロンドンから上海まで移送された。その際、掛けられた保険金額は1千万元にものぼった。
また、蝋人形の細かい部分にも費用はかけられており、歯だけで2万元もかかっている。さらに着用している有名ブランドの衣装やイヤリング、ネックレスなどすべてを合わせて100万元以上かかったという。(from mop.com)
(ちなみに、「華表奨」は中国政府主催の映画賞、「百花奨」は中国のアカデミー賞といわれている。)
写真だけ見るとなんだかコワいんだけどォ。。。 蝋人形ってみんな作ってもらったら嬉しいのかなァ??? あと、やっぱりリー・ビンビンに似てないような気がするぅ〜 ><; [続き]からはもっと写真が見れますよォ〜☆ ・・・>博客村 排行傍 ・・・> 博客 排行傍






















